新型コロナ一問一答Q&A

新型コロナワクチンやマスクなどに関して多くの方が疑問に思っていることをQ&Aにまとめました。 なるべく正確な情報を掲載するよう心がけていますが、情報は日々更新されています。 何が正しいのか?それを調べ、考えるきっかけにして頂きたいと思っています。 お問い合わせから質問も受け付けています。

※こちらのQ&A内ではワクチン=新型コロナワクチン全般のことを指しています。

ワクチンの効果について

Q. ワクチンを接種すれば新型コロナ感染症には感染しないのですか?
A. ワクチン接種をしても感染はします。2回接種後の感染はブレークスルー感染と呼ばれ、世界中でワクチン接種後の感染が増加しています。

Q. ワクチンの効果はどれくらい続きますか?
A. ワクチンの抗体は2、3ヵ月~半年で半減します。そのためワクチンを接種しても長期に渡る効果は期待できません。

Q.ワクチンは変異ウイルスにも効果がありますか?
A. まだ研究中のワクチンのため変異ウイルスへの効果は証明されていません。一般的にワクチンは変異ウイルスや型の違うウイルスには効果が薄くなります。

Q. ワクチン接種をすれば新型コロナに感染しても重症化しませんか?
A. 重症化しないことが期待されていますが、

ワクチンの安全について

Q. ワクチンの安全性について教えてください。
A. 2021年12月24日現在、厚生労働省発表によると日本のコロナワクチン接種 後の死亡は1,431人にのぼります。重篤な副反応報告は6,000人を超え安全とは言えません。

Q. なぜ、たった1年間でできたワクチンを接種できるのですか?
A. 通常の医薬品の承認過程を経ず、特例承認により短い期間で承認をしたからです。長期に渡る効果や安全性については世界中78億人の誰1人も経験していないのでわかりません。

Q. ワクチンは治験中なんですか?
A. 効果の持続性等を確認するために、現在も、臨床試験の一部が継続されています。と厚生労働省も発表しています。新型コロナワクチンの臨床試験(治験)が終わっていないというのは本当ですか。|新型コロナワクチンQ&A|厚生労働省 (mhlw.go.jp)

Q. 妊娠中・授乳中・妊娠を考えている方へのワクチン接種は安全ですか?
A. ワクチンをつくった製薬会社は妊婦・授乳中の方へのワクチン接種を推奨していません。ワクチン接種をした妊婦の流産も起きています。また、胎児・乳児への影響も計りしれません。

Q. 持病があります。ワクチンを接種しても大丈夫でしょうか?
A. 血液をサラサラにする薬を飲んでいる方、免疫不全、心臓血管系疾患、腎臓疾患、肝臓疾患、血液疾患、発達障害、腎機能障害、肝機能障害、アレルギー、その他持病がある方は副反応が出る可能性が高く安全とは言えません。ワクチンのメリット、デメリットを理解している医師に相談してみましょう。

Q. インフルエンザワクチンと比べて効果と安全性はどうなのでしょうか?
A. インフルエンザワクチンと比べると何百倍の死亡例報告があり、重篤な副反応も比べものにならない程多く危険性が高いワクチンと言えます。

副反応について

Q. ワクチン接種後の副反応はどのようなものがありますか?
A.高熱、湿疹、心筋炎、脳梗塞、くも膜下出血、血栓症、不正出血、流産、月経間隔の乱れ、月経痛悪化、ベル麻痺、全身麻痺、脱毛、倦怠感、咳、痺れ、痙攣、ギランバレー症候群、持病の悪化など多岐にわたり書ききれないほどです。厚生労働省の資料にも多くの副反応事例が掲載されています。
予防接種法に基づく医療機関からの副反応疑い報告状況について(2021年11月12日第72回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会)

Q. ワクチン接種後の副反応はどの位の期間で発症しますか?
A. 接種直後に発症する方もいますが、1週間、1ヵ月、数カ月後にもワクチンが原因と思われる体の不調が起きています。2年後、数年後にどのような影響があるかはまだわかっていません。

Q. 日本人ではワクチン接種後に何人くらいの人が亡くなりましたか?
A. 2021年12月24日現在、厚生労働省発表によると日本のコロナワクチン接種後の死亡は1,431人にのぼります。また、厚労省の人口動態調査によると令和3年3月から9月までの超過死亡は3万8000人を超え、ワクチンとの因果関係が疑われています。

Q. ワクチン接種後、何年も経ってから副反応が生じる可能性はありますか?
A. 特例承認を受けたワクチンのため長期の影響について安全性が証明されていません。ファイザー社のワクチン文書には、承認時において長期安定性等に係る情報は限られていると明記されています。2年後、数年後にどのような影響があるかは、世界中の誰1人も経験していないのでわかりません。

Q.ワクチン接種後に血栓症が起こるのでしょうか?
A. ワクチン研究では世界トップクラスの米国ソーク研究所が『コロナのスパイクたんぱく質自体が毒であり、それが体内で産生されると血栓症を引き起こす可能性』を報告しています。つまり、ワクチンを打つことで血栓症を誘発させる恐れがあります。血栓症は心筋梗塞や脳梗塞の原因となります。

Q.ワクチンで心筋炎が起こるのでしょうか?
A. 特に男性に多くワクチン接種後に心筋炎が起きています。厚生労働省から重篤な副反応と認定され2021年12月に注意喚起が出ています。

Q. ワクチン接種による副反応の治療は無料ですか?
A. 治療費は自己負担でありワクチン接種との因果関係が認められないと処理されることがほとんどです。重篤な副反応での入院や、長期にわたる後遺症で仕事が出来なくなった場合も国からの補償が受けられないのが実態です。

子どもの接種について

Q. 未成年者、子どもへの接種を迷っています。メリットとデメリットを教えて下さい。
A. 子どもや未成年者は新型コロナに感染しても重症化、死亡することがほとんどありません。0〜10歳では新型コロナ感染症による死亡者は0人です。(2021.12月現在)ワクチンを打つデメリットの方が非常に大きいため、当会では子どもへの接種をやめるよう呼び掛けています。

Q. 子どもは新型コロナに感染しても重症化しないのにワクチンを打つ必要がありますか?
A. 新型コロナに感染しても重症化するリスクが極めて低い子ども達にワクチン接種は必要ないと考えています。

3回目接種は必要か?

Q. 1、2回目接種後の副反応がひどかったので、3回目の接種を迷っています。3回目の接種をしないと意味がありませんか?
A. ワクチン接種は回数を重ねるほど身体への負担が大きく副反応の危険性も増します。3回目の接種をしても抗体は1年間ももちません。

新型コロナ感染症予防法

Q. 新型コロナに感染するのを防ぐ方法はありますか?
A. 感染症予防に一番効果があるのは自分の免疫です。規則正しい生活、バランスの取れた食事、適度な運動で免疫力をアップさせましょう。普通の風邪を予防する方法が一番です。ワクチン接種は免疫を低下させてしまいます。

PCR検査の正確性

Q. PCR検査で陽性だとコロナに感染しているのですか?
A. PCR検査陽性者=感染者ではありません。ウイルスが数個粘膜に付着しているだけで発症していない人(無症状)も陽性になってしまいます。連日報道されている新規感染者数は単なるPCR陽性者数であり新型コロナ感染者数ではありません。

Q. PCR検査は正確なのでしょうか?
A. 偽陽性が多く検出されるため正確とは言えません。Ct値の増幅回数の設定を増減させることで、陽性者数のコントロールもできてしまうため発表されている毎日の感染者数は操作ができる数値です。

ワクチンパスポートについて

Q. ワクチンパスポートとは何ですか?
A. 日本ではワクチン検査パッケージという名称で導入されようとしているワクチン接種者へワクチン接種したことを証明するものです。

Q. ワクチンパスポートが導入されるとどうなりますか?
A. ワクチン未接種者の移動や多くの場所への入場が制限され、未接種者の差別になります。またワクチンを打てない・打ちたくない人へのワクチン強制接種に繋がります。ワクチンパスポートは人権侵害であり人々の分断を生むため多くの国で抗議の声があがりデモや集会が行われています。

Q. ワクチンパスポート導入国ではワクチン未接種者はどのような生活をしていますか?
A. すでに多くの国でワクチンパスポートが導入され、ワクチン未接種者は飲食店、病院、スーパーマーケット、美術館、劇場などへの入場が出来なくなり、飛行機、列車、バスなどにも乗れず当たり前の生活を奪われています。また、ワクチン未接種者が入国・再入国できない国も増え世界的な未接種者差別が始まっています。

シェディングとは?

Q.ワクチンを接種することで、間接的に周囲の人に悪い影響を与えてしまう可能性はありますか?
A.接種者と接触した未接種者に数々の有害事象が発生しています。これは、シェティング、トランスミッション、伝播などと呼ばれています。新型コロナワクチン接種者の呼気や毛穴などから排出されるスパイクたんぱく質等によって引き起こされる現象と考えられています。また、接種者は自らが感染源となる可能性も疑われており周囲に健康被害を与える場合があります。

Q. シェディングって何ですか?
A. シェティング、トランスミッション、伝播などと呼ばれており、ワクチン接種者と接触した未接種者が健康被害を被ることを指します。正確には、トランスミッション・伝播という言葉が正しいようですが、シェディングと呼ぶ方が多いようです。具体的には、喉の痛み、頭痛、不正出血、腹痛、蕁麻疹、下痢、吐き気、めまい、発疹、倦怠感、体の痛み、肌荒れなどが報告されています。
医師の中村篤史先生がシェディング体験談を紹介されています。
https://note.com/nakamuraclinic/n/nd445b7e5d94b

マスクについて

Q.マスクは感染予防になりますか?
A. ウィルスはとても小さくマスクの編目を容易に通過するため、感染症予防には効果がありません。

Q. マスクは健康に悪いですか?
A.マスクの長時間の着用は心拍数や呼吸数、血中二酸化炭素濃度、体感温度が上昇するなど身体に負担がかかり、酸欠、めまい、頭痛などを引き起こすことがあります。

Q. マスクがつけられない人がいるんですか?
A. 感覚過敏や皮膚の病気があり体質的にマスクをつけられない方がいます。また、マスクにより頭痛や息苦しさを感じたり気分が悪くなる人もいます。マスク着用の強要はやめましょう。

Q. 子どもがマスクをすることの悪影響を教えて下さい。
A. 窒息や熱中症のリスクが高まるなど健康への悪影響に加え、お互いの表情が読みとれないことにより情緒の発達が損なわれる可能性もあります。WHOは5歳以下のマスク着用を推奨しないと公表しています。厚生労働省は特に2歳未満は推奨しないと呼びかけています。

Q. 屋外でもマスクは必要ですか?
A. 厚生労働省は屋外で人と十分な距離が確保できる場合にはマスクをはずしましょう。と呼びかけています。特に暑い夏は熱中症のリスクが高まるのではずしましょう。

Q. マスクの着用は義務ですか?
A. 日本国内では義務ではありません。マスクをつけるつけないという選択は個人の自由です。

Q. マスクをつけた方が良い場合はありますか?
A. 花粉症や粉塵予防などマスクが有効な場合もあります。また、咳が出ているときなどはエチケットとしてのマスク着用などTPOに合わせてマスクを活用して下さい。

解毒について

Q. ワクチンを接種してしまいました。解毒はできますか?
A. ワクチンの成分を100%解毒することが出来るかは証明はされていませんが、解毒の方法を多くの方が紹介して下さっています。こちらを参考にされてみてはいかがでしょうか?
・ナカムラクリニック院長 中村篤史先生 note『ワクチンのデトックス』
・ころワクinfo『日々デトックス』

コロナを学べる本

Q. 新型コロナワクチンについて学べる本を教えて下さい。
A .医師や大学教授が執筆した書籍をいくつかご紹介致します。

自分で情報収集するには?

Q. TVや新聞で毎日情報収集をしています。信用できますよね?
A. TVや新聞など大手メディアでは必要以上にコロナは怖い病気だと煽り、ワクチンは安全だという偏向報道がされています。一度TV報道を見るのをやめて、自分で調べてみましょう。

Q. インターネットでの検索エンジンは何が良いですか?
A. インターネットで検索する際は、DuckDuckGoという検索エンジンがオススメです。Googleは言論統制がされているため、ワクチンの危険性などが検索上位にあがってこないようになっています。
https://duckduckgo.softonic.jp/web

Q. ラインオープンチャット内の情報は正確ですか?
A. 多くの方が参加しているためすべての情報が正確とは言えませんが、デマ情報の流布などには管理人も気を付けています。コロナ関連のみならずさまざまな情報交換がされていますので、一度参加されてみて下さい。当会のラインオープンチャットはこちらから。

ワクチン・ワクハラ被害者・遺族の方へ

Q. ワクチン副作用・後遺症に苦しんでいます。相談窓口を教えて下さい。
A. 増え続ける副反応による被害相談ができる窓口はこちらです。医療相談には神戸市のナカムラクリニック院長の中村篤史先生とクリニック徳院長の高橋徳先生が相談にのって下さいます。
難儀なコロナを考える会
公式HP https://nan56.org/
メールアドレス 567sosyou@gmail.com

Q.会社、大学でワクチン接種を受けるよう強制的な圧力を受けています。どうしたら良いですか?
A. ワクチン接種を受けるよう同調圧力を受けている方は、木原功仁哉弁護士が紹介している同調圧力との戦い方を参考にされて下さい。厚生労働省も職場や周りの方などに接種を強制したり、接種を受けていない人に差別的な扱いをすることのないよう求めています。
また、コロナワクチン被害者駆け込み寺では、ワクチン被害者の救済と共にワクチンハラスメントに対する訴訟支援も行っています。
職場におけるいじめ・嫌がらせなどに関する相談窓口

Q. ワクチンにより家族、大切な人を亡くしました。訴訟は起こせますか?
A.遺族の方の為の相談窓口があります。訴訟に関する相談は木原功仁哉弁護士、南出喜久治護士が対応して下さいます。
反コロナワクチン訴訟
公式HP https://567sosyou.org
メールアドレス 567sosyou@gmail.com

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