副反応で死亡多発?

新型コロナワクチンによる重篤な副反応、死亡例が後を絶ちません!

2021年12月24日現在、厚生労働省発表によると日本のコロナワクチン接種後の死亡は1,431人にのぼります。
重篤な副反応報告は6,000人を超え、これも氷山の一角と考えられています。

また、長期の身体への影響について安全性が証明されていません。

ワクチン接種をされた方もこれからの方もワクチンの安全性についていま一度調べてみませんか?

生労働省の人口動態調査によると令和3年3月から9月までの超過死亡は3万8000人を超え、ワクチンとの因果関係が疑われています。

死亡に至らない場合も重篤な副反応が発生しています。

ワクチン接種後の副反応の数々…
高熱、湿疹、心筋炎、脳梗塞、くも膜下出血、血栓症、不正出血、月経間隔の乱れ、月経痛の悪化、脱毛、起き上がれないほどの倦怠感、咳、痺れ、痙攣、ギランバレー症候群、持病の悪化など多岐にわたり書ききれないほどです。
厚生労働省の資料にも多くの副反応事例が掲載されています。

https://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000853741.pdf

こちらのサイトでは副反応データが閲覧できます。
コロナワクチン 副反応データベース

副反応の報道

日本の大手メディアはワクチンが原因と思われる死亡や重篤な副反応についてほとんど報道しません。そんな中報道された一例です

マーケティングアナリスト

 原田曜平さんの父親の例

海外報道の例

服薬中・持病がある方は副反応が心配…

血液サラサラ薬を飲んでいる方、免疫不全、心臓血管系疾患、腎臓疾患、肝臓疾患、血液疾患、発達障害、腎機能障害、肝機能障害、アレルギー、その他持病がある方は副反応が出る可能性が高くワクチン接種には注意が必要です。

※ファイザー文書

数年後どうなるかは世界中の誰にもわからない…

特例承認を受けたワクチンのため長期の影響について安全性が証明されていません。ファイザー社のワクチン文書には、承認時において長期安定性等に係る情報は限られていると明記されています。

※ファイザー社文書

妊娠中・授乳中・妊娠を考えている方へ

製薬会社は妊婦・授乳中の方へのワクチン接種を推奨していません。
ワクチン接種をした妊婦の流産も起きています。
また、胎児・乳児への影響も計りしれません。
妊娠中、授乳中、妊娠を考えている方はワクチン接種についていま一度考え直してみて下さい。

※ファイザー社文書

ワクチン接種による副反応の治療は自費!

ワクチン接種は無料ですが、ワクチン接種により副反応が起きた場合ワクチンとの因果関係が認められず健康被害救済制度が適用されないことがほとんどです。治療費は自己負担となります。ワクチン後遺症に苦しめられている人が多くいます。また、ワクチン接種により死亡した場合もワクチンとの因果関係が認められないとされ、国からの一時金4,420万円も支払われていません。

ワクチン被害者の方へ

増え続ける副反応による被害や家族を亡くされた遺族の方に向けた相談窓口があります。医療相談には神戸市のナカムラクリニック院長の中村篤史先生とクリニック徳院長の高橋徳先生が相談にのって下さいます。訴訟に関する相談は主任弁護士の木原功仁哉弁護士、南出喜久治弁護士が対応して下さいます。

『 難儀なコロナを考える会 』
公式HP https://nan56.org
メールアドレス 567sosyou@gmail.com

自分で調べるときは…?

GoogleやYahooといった検索エンジンはワクチンの危険性がわかる情報は検索上位に出てこない傾向にあるため、DuckDuckGoという検索エンジンを使うことをオススメしています。

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